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CORPORATE FINANCIAL LITERACY TRAINING

企業・団体向け
金融リテラシー研修

NISAを「知る」から、
自分で「選べる」へ。

NISA、投資信託、株式・債券、ライフプランなど、社員の資産形成に必要な基礎を分かりやすく学ぶ研修です。制度を知るだけではなく、金融商品を比較するときに「何を見るのか」「どう考えるのか」まで扱います。初心者から経験者まで、参加者の知識レベルや企業の目的に合わせて研修内容を設計します。

OUR APPROACH

売るためではなく
選べるようになるための金融教育。

NISA・資産形成

NISAを知って、資産形成の第一歩を考える

投資信託の
見方・選び方

「おすすめ商品」ではなく、
比較する視点を身につける

初心者にも
分かりやすい

難しい金融の話を、
身近な例やワークで分かりやすく

特定商品を
販売しない中立性

「何を買うか」ではなく、
自分で選ぶための視点を学ぶ

現地・オンライン・
ハイブリッド対応

企業・団体の環境に合わせた
形式で実施可能

OUR PURPOSE

制度を知るだけでなく
自分で判断できる社員へ

NISAの制度を理解しても、実際に資産形成を始めようとすると、
「何を選べばいいのか」「自分には何が合っているのか」という新たな疑問が生まれます。

資産形成を始めると、こんな疑問が生まれます

投資信託が多すぎて分からない

リスクが怖い

NISA・資産形成何を基準に選べばいいの?

自分はいくら投資してよいのか分からない

NISAの制度説明だけで終わらず、
「自分で考えるための視点」を学びます。

株式・債券・投資信託の基本

リスクとリターン

長期・積立・分散

投資対象の違い

手数料やコスト

自分の目的や投資期間との考え合わせ方

商品資料の読み方

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GOAL

何を買えばいいのか教えてもらう」のではなく、

自分で比較し、自分で考えられること。

RECOMMENDED FOR

このような企業・団体におすすめです

研修の目的や社員構成に合わせて、内容を柔軟に設計します。

研修写真.png

社員向けにNISA研修を実施したい

資産形成について基礎から学べる機会をつくりたい

​投資信託の選び方まで実践的に学んでもらいたい

若手社員に早い段階からお金について考えてほしい

福利厚生の一環として金融教育を取り入れたい

企業型DCを導入しているが、社員の理解を深めたい

金融商品の販売を目的としない研修を実施したい

投資初心者と経験者が混在し、内容設計に困っている

社員がお金や将来への不安を整理する機会をつくりたい

一方的に聞くだけではなく、自分事として考える研修にしたい

対象や知識レベル、研修の目的に合わせて内容を調整できます。

TRAINING CONTENTS

提供できる研修内容

NISAの基礎から投資信託の選び方、ライフプラン、企業型DCまで。
企業の目的や参加者に合わせて、基礎から実践まで研修内容を組み合わせます。

NISA・資産形成の基本

01

NISAを知って、資産形成の第一歩を考える

NISA制度の仕組み

なぜ資産形成が必要なのか

貯蓄と投資の違い

長期・積立・分散

リスクとリターン

株式・債券・投資信託の違い

資産形成を始める前に考えたいこと

「NISAを知りたい」というご依頼から、研修内容をご相談いただけます。

02

投資信託の見方・選び方

「おすすめ商品」を教えるのではなく、「比較する視点」を身につける

何に投資している商品なのか

国内・海外・全世界など投資対象の違い

株式型・債券型・バランス型

インデックス型・アクティブ型

リスクの程度

信託報酬などのコスト

運用実績の読み取り方

ランキングや人気だけで判断してよいか

目的や運用期間と合っているか

「どれを買うか」ではなく、「どう選ぶか」を学ぶ。

実際の資料を用いながら、商品を比較するための視点を学びます。

03

ライフプランと資産形成

何のために資産形成するのかを考える

これからどのような支出があるのか

いつまでにどの程度準備したいのか

貯蓄で準備するお金と運用するお金

自分はどの程度のリスクを取れるのか

結婚、住宅、教育、働き方、老後など、これからの生活を考えながら必要なお金と資産形成の関係を整理します。ワークを通して、自分の生活と資産形成を結びつけます。

04

企業型DC・福利厚生制度

企業の制度も活用し、将来に備える

企業型確定拠出年金の基本

運用商品の考え方

資産配分

NISAとの使い分け

老後資金の考え方

企業独自の制度がある場合は、事前に内容を確認し、社員の方に伝わりやすい構成をご提案します。

CUSTOMIZED TRAINING

対象に合わせた研修設計

同じテーマでも、年代やライフステージによって必要な学びは異なります。

新入社員・若手社員

「まず何から始めればよいか」を中心に、

​などを扱います。

給与と家計管理

貯蓄

NISA

資産形成の基本

ライフプラン

子育て世代

教育費

住宅

家計管理

保険

NISA・資産形成

老後資金

など、複数のライフイベントを考えながら整理します。

40代・50代

退職までの資産形成

老後資金

企業型DC

NISA

資産配分

将来の生活設計

などを扱います。

全社員向け

​初心者から経験者まで参加できるよう、基礎を押さえながら、実践的な内容まで段階的に進めます。

REASONS

キャサリンとナンシーが選ばれる理由

制度の説明だけでなく、実際に役立つ視点や考え方まで伝えられることが、
マネイクの企業・団体向け研修の特色です。

01

​「売るため」ではなく、
「選べるようになる」ための研修

特定の金融商品の販売を目的としません。

商品のメリットだけを伝えるのではなく、リスク、コスト、特徴なども含め、社員一人ひとりが比較・判断するための視点を伝えます。

現在のチラシでも、金融商品の販売を目的としたセミナーではないことを明記しています。

02

投資信託を「読み解く」ところ
まで学べる

制度説明だけでなく、実際の金融商品資料をどのように見ればよいのかまで扱います。

「NISAは分かった。でも何を選べばよいのか分からない」という、資産形成の次の疑問に応えます。

03

金融実務を知る講師だから、
具体的に伝えられる

講師は大手証券会社での実務経験を持ち、現在は金融商品の販売を主目的としない立場で金融教育に取り組んでいます。

 

金融商品の仕組みだけでなく、

「一般の方がどこで迷うのか」「金融用語の何が分かりにくいのか」を理解したうえで研修を設計します。

04

初心者にも分かりやすい、
参加型の研修

専門用語を並べるのではなく、クイズ、ワーク、問いかけ、身近な例を取り入れます。

「投資には興味がなかった」「お金の話は難しいと思っていた」という社員の方にも参加していただきやすい研修を目指します。既存研修でも、「楽しみながら金融の基礎を学べ、これまで関心の低かった社員にも伝わる研修だった」「資産形成を自分ごととして捉えるきっかけになった」という声をいただいています。

05

企業の目的と参加者に合わせて
内容を調整

同じ「NISA研修」でも、20代社員と50代社員では必要な内容が異なります。 ​事前に、

対象年齢

企業型DC等の制度

所要時間

金融知識の程度

研修目的

社員から多い質問

などを伺い、内容を構成します。

LEARNING JOURNEY

研修を通して目指す変化

知識を得るだけで終わらず、自分なりの根拠を持って判断できるところまで。

知る

NISAや金融商品の基本が分かる

見る

確認するポイントが分かる

比べる

商品の違いを

比較できる

考える

生活・目的・期間に合うか考える

選ぶ

自分なりの根拠で
判断できる

BENEFITS

企業にとっての導入メリット

社員一人ひとりの学びを、福利厚生・人材育成の充実にもつなげます。

01

社員の資産形成への
関心を高める

資産形成を自分の生活に関係することとして考えるきっかけをつくります。

02

福利厚生・
人材育成の充実

金融リテラシー研修を社員教育や福利厚生の一つとして活用できます。

03

お金の不安を整理する
機会をつくる

必要な資金や制度を知り、将来を具体的に考えるきっかけをつくります。

04

社員が自分で判断する
力を育てる

情報を比較し、自分に合った選択を考えるための金融リテラシーを育てます。

CASE STUDIES

実績・導入事例

企業・団体での研修実績があります。

PICK UP

株式会社NTTドコモCS 東京支店様

NTTドコモCS東京支店様より、社員の皆さまがお金に関する不安や疑問を気軽に話せる場をつくり、社員の安心感やエンゲージメント向上につなげたいとのご依頼をいただき、資産形成研修を実施しました。

【対象】現地・オンライン50名

【場所】NTTドコモCS東京支店

【タイトル】不安を安心に変える!金融知識と人生設計

その他導入事例

大阪府忠岡町商工会様

山下組様

その他企業・団体

CONTACT

社内でのご検討にご利用ください

研修内容、導入メリット、実績、実施概要をまとめた資料をご用意しています。
社内共有や、福利厚生・社員研修の企画検討などにご利用ください。

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